ちあきのあったかコミュニケーション

やかたちあきのブログ
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こんにちは。

連日ブログを更新していると、
書かない日には
「あれっどうしたのかな?」
と、思われることがありまして、

心配してくださる方へお知らせしておきますが、
今週いっぱい更新をやすみますので、
よろしくお願いします(o^-^o)


なんだかやかたはここ数週間
お泊まりイベントが続き、
ちょっと疲れがぬけきらないんですよねぇ~

昔は徹夜したって平気だったのに。


それに加えて
現在ちょっとした原稿書きがあって、
締め切りがふたつ重なっていましてね、


だから今週はちょっとがんばってます(^-^)


という近況です。


再開後は
お泊まり会やキャンプのレポートも
したいと思っています。


それでは皆さま、
ごきげんよう(*'-'*)
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こんにちは。

職場であいさつをしない人がいます。

あいさつというのは、もちろん、
おはよう、こんにちは。だけではありません

何かしていただいたときの
ありがとうございます、ごめんなさい、

帰りのあいさつ
さようなら

こういった、
基本のあいさつをおろそかにしている人が、多いんですよね。



朝、目の前にいるのに、顔を見ずに、
あっちのほうを向いて、通り過ぎる人。
または、蚊のなくような声で
「…………ます」とだけ聞こえてきます。

それから、何かしていただいたときに、
ありがとうございます、といわずに、
ぺこっと頭を小さくさげるだけ。

ちょっとしたことで、
例えば書類を所定の位置にもどさないことで、
皆が探しまわることになったとき、
小さなことかもしれませんが、
相手に迷惑をかけていますよね。

本当なら見つかった時に、
「ごめんなさい、すみません」というべきところを、
「あーあったあった」と言うだけで、すましてしまう人とか。


こういった礼儀は、
小さな子どものほうが
よっぽど上手にできているかもしれません。

なぜ、
おはようございます。
ありがとうございます。
ごめんなさい。
というあいさつの言葉が出てこないんでしょうか。


あいさつは、コミュニケーションです。
コミュニケーションと言うのは、
ひとと交流をもつこと、かかわることですが、
人づき合いのなかで、これを軽んじている人が、
あいさつをおろそかにしているんじゃないかなぁと思います。


職場は一緒に仕事をする場ですから、
コミュニケーションがとれなければ、
仕事の能率も落ちますし、
仕事の出来具合にも影響していきます。

そうすると自己統制のとれない人たちなどは、
意欲がさがり、
そんな状態では仕事のやりがいも見失ってしまって、
活気のない職場になってしまうんですよね。

仕事をそっちのけで
人のうわさ話ばかりで盛り上がっている、
などという恐ろしい~状態にもなりかねません。


ですから、
あいさつは小さなことではなくて、
本当は、とても大きな、とても大事なことなんですね。


ですから、あいさつのできない人に対しても、
こちらはいつも通り元気に
「おはようございます」
「ありがとうございます」
「申し訳ありません」
「よろしくお願いします」
と言うように挨拶をしたいですね。

それが続けば、相手のほうも、
だんだん挨拶を返してくれるように
なるんじゃないでしょうか。
私はそう思います。
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こんにちは。

私は現在、精神保健福祉の勉強をしているんですが、
資格取得の実習の前段で今回、
複数の施設に職場体験にいってきたんですよね。


そこは、
精神障害や知的障害を持つ方々が、
お仕事に復帰するために
職業訓練を受けている施設や、
自立して生活ができるように
訓練している施設なんですけど、

利用者の方々と、訓練や生活を
一緒にさせていただくことで、
学んだことがたくさんありまして、
そのことをほんの一部ですが
お話させてもらいたいと思います。



職業訓練施設では、
利用されている皆さんのお仕事の丁寧さや、
私語ひとつせずに真剣に作業に取り組む姿をみて、
本当に、頭が下がる思いをしました。

というのは、過去に、
仕事そっちのけで余計な話をして時間を潰している、
という状況の職場を私もよく見てきましたから、

このときは、
とても恥ずかしい気持ちになったんですよね。


利用者の方々のお仕事の丁寧さもすばらしく、
いい仕事をされているなぁと思いました。

本当に、皆さんの作業の一つ一つの丁寧さ、
正確さを目の当たりにして、

日ごろの自分のおおざっぱさを
痛感したんですよね。
人の振り見てわがふり直せ、ということをを
本当に実感した一日だったんです。

生活支援施設にもおじゃまして、
半日生活を共にさせていただきました。
さまざまな年代の方がいらっしゃり、
なかでも同年代の方々とお話する機会を
多く持てました。

話の内容は、
大学生のときにこんなことを学んだよ、とか、
私たちが子供のころの室蘭登別伊達のお話とか、
懐かしい話、共感できる話がいっぱいです。

ここで思ったのは、
障害をもっているからといって、
施設の皆さんが考えていることが
私と違うかと言えば、全然そうじゃなくて、
共通の話題がいっぱいなんですよね。


いま振り返ってみると、
障害を持っていても持っていなくても、
私たちはひとりひとりが社会の中の一員で、
社会を構成していて価値のある存在なんだ、と思いました。
そんな大切な経験をさせていただけました。

施設の皆さん、優しくしてくださって、
本当にありがとうございました。



最後に、企業の方にお知らせしたいのですが、
障害がある皆さんも、これほどに誠実に、
指示に忠実に、丁寧な仕事をできるのですから、
会社の発展に多く貢献できるだろうと思います。


企業によってはさまざまな課題はあるでしょうが、
障害を持っている方々を、
企業はどんどん雇用していってほしいなぁと
思っています。

企業の皆さん、
どうぞよろしくお願いします。



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ラジオでも話したんですが、
ここのところ予定がぎゅうぎゅうで、

とくにこの夏は色々詰め込んじゃったために
ゆったりなにもしないで過ごすっていう日を
つくらなかったんですよね。


でも、それじゃーせっかくの夏が
つまんないよね、
ということで、
おいしいものを求めてドライブです!



魚介類を炭火で焼いて食べる
とあるお店に行きました。


二人分のコースをいただいたのですが、
このボリュームがすごいんです。

量が半端じゃありません。
実際二人で食べきれるかどうかね、
といいつつ、


冷えたサッポロクラシックと
コクのあるウーロン茶で
カンパーイ!


さて、具材たちはというと、

ほっきとほたてを殻のままでバター焼き。
舌の上でとろけるような柔らかお肉。
イカのゴロ焼き。
身が厚くてジューシー、おっきなお魚。
ほくほく新鮮であまーい野菜たち。


なんて豪快なんだ!
北海道に生まれて幸せだねぇ~
でも、もう食べきれないよ~


といいながら、
とろけるデザートまでいただきまして、


大きな身厚カレイは
お持ち帰りとさせてもらいました。


と、ここで終わるのかとおもいきや?


なんとこちらのお店のなかに
露天風呂があるんです♪
しかも、貸し切りで、
お湯は天然のかけ流しなんですよ~

一瞬の迷いもなく、頂いちゃいました。

ゆったりまったりと、
波の音を聞きながら、
日常の喧騒が消えゆくひととき~



はぁ~最高だねぇ~
幸せだなぁ~

(というと、ぼかぁ君といるときが……
って続ける人いますよね)



うふふ♪夏の幸せを満喫できたからいいか♪♪



おかげで
まだまだ夏気分を味わってます。





皆さんは、どんな夏ですか?








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